日曜日, 11月 29, 2020
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LEDライト付きの自転車用ヘルメット「Lumos helmet」が登場

UPJは、前後に補助灯やウィンカーランプ等を搭載した自転車用ヘルメット「Lumos helmet」を日本国内で販売を開始すると発表した。

香港に本社を置くLumosが作った自転車用ヘルメット「Lumos helmet」は、reddot design award 2017、BICYCLE BRAND CONTEST 2017 INNOVATION OF THE YEAR、TIME Magazine the Best Inventions of 2018、the DESIGN MUSEUM Beazley designs of the yearなど欧米で数々の賞を受賞し、注目されている自転車用ヘルメット。従来の一般的な自転車用ヘルメットに、前後の補助灯やウィンカーランプなどを搭載するだけでなく、iPhoneやApple Watchと連携し、より快適に安全にサイクリングなどを楽しむことができる。

Helmetに共通の機能としては、前後にLEDによる補助灯を採用し他者からの視認性を向上している。ウインカーランプにより自身が進む方向を周囲に知らせる事ができます。また、ウインカーランプの点灯は付属のリモコンでの操作に加え、Apple Watchによるジェスチャーコントロールも可能だ。

ラインナップは、2種類のヘルメットを用意。欧米で数々の賞を受賞した流線型の自転車競技風デザインのKickstartは、またKickstartに関しては従来の欧米向けのモデルに加え、2020年の新ラインナップとしてアジアンフィットモデルも展開を予定している。認証に関してはCPSC / F1492 (US)、EN1078 (EUROPE)、AS2063 (AUSTRALIA)を取得した。

もう1つは、この秋にリリースされたばかりの後頭部に、LEDマトリックスライトを備えたハードシェル型のMatrix。こちらは後頭部のドットマトリックスの点灯アニメーションをカスタマイズする事も可能だ。認証に関してはCPSC / F1492 (US)、EN1078 (EUROPE)、AS2063 (AUSTRALIA)、Matrixはこれらに加え日本のSGマークも取得している。

希望小売価格 (税込)は以下の通り

  • Lumos Kickstart:23,980円
  • Lumos Kickstart アジアンフィットモデル:23,980円
  • Lumos Matrix:29,980円

LUMOS:https://www.lumos.upj.tokyo

 

 

 

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軽量E-Bike「Specialized Turbo VADO SL」を購入した理由とは? 選んだ理由を解説【VADO SL長期インプレ】

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Specializedが「重症筋無力症」と戦う辻浦圭一氏をe-Bike TURBOアンバサダーとして任命

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ロードバイク顔負けのカーボンロードE-Bike「SCOTT ADDICT eRIDE」が日本にやって来る? スコットジャパンが日本仕様を開発中

スコットジャパンはFacebookで、カーボンフレームのロードバイクタイプのE-Bike「SCOTT ADDICT eRIDE」の開発を行っていると発表した。 Addict eRIDEはレーシングロードバイク「Addict RC」のE-Bikeバージョン。レーシングロードバイク「Addict RC」と同じく、フレーム素材はカーボン製を採用している。 フレーム重量はわずか1.04キロとE-Bikeのフレームでは非常に軽量なのが特徴だ。海外仕様のユニットはMahle製のリアインホイールモーターを採用。Mahle製の36V 208Whの内蔵バッテリーを搭載し、オプションのレンジエクステンダーは36V 250Whで、両方組み合わせた場合のバッテリー容量は458Whとなっている。 SCOTT JAPANのFacebookでは、日本の道路交通法に沿った「ADDICT eRIDE JAPAN SPEC LIMITED」の企画に着手したと発表。具体的な内容は不明だが、現時点で公開されている情報では、HMXカーボンフレームにShimano 105コンポーネント、ディスクブレーキ、JAPAN SPEC eドライブシステムを予定。価格は55万円(税抜)で企画しているようだ。 先日、世界に先駆けてSCOTTがハイエンドモデルE-ROADとして生み出した 「ADDICT... SCOTT JAPANさんの投稿 2020年11月10日火曜日 https://www.cyclorider.com/archives/41611 関連リンク SCOTT JAPANのFacebook

ドン・キホーテから5万円台の電動アシスト自転車「EVA PLUS」が登場

ドン・キホーテは11月20日、ドン・キホーテプライベートブランド「情熱価格」で「電動アシスト自転車 EVA PLUS(エヴァプラス)」を、全国のドン・キホーテ系列店舗で販売を開始すると発表した。 EVA PLUSは、シティサイクルタイプの電動アシスト自転車。バッテリー8.5Ahの容量を搭載し、充電時間は約4.5時間。1回の充電で最大約32kmの走行が可能とのこと。車体はスチール製で、重量は28.2キロ。価格は5万9800円(税抜)。 電動アシスト自転車「EVA PLUS」(BE8.5-FV-B266ALR-B)のスペックは以下の通り。 フレームサイズ:26インチ (約380mm) 全長:約1,895mm 全幅:約580mm 適正身長:約145cm以上 カラー:ホワイト / マットカーキ / マットブラック フレーム:スチール 重量:約28.2kg(バッテリー重量約1.7kg) 変速:外装6段 バッテリー:リチウムイオンバッテリー(8.5Ah / 24V) 充電器:電源:AC100V-240V...

Wahoo初のGPSスマートウォッチ「ELEMNT RIVAL(エレメントライバル)」登場。

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GORIXから2万円台のハイブリッドローラー台「GX-ROLLER」発売

ごっつは11月18日、自転車パーツブランド「GORIX」の「GX-ROLLER GORIX 自転車ハイブリッドローラー台」が登場した。 ロードバイク、クロスバイク・シクロクロス・マウンテンバイクなどに使うことができるローラー台。軽量・コンパクトで持ち運びもできるのを売りにしている。マグネット式で負荷五段階調整可能で、重力は6.3キロ。また、クイック(9mm)、スルー(12mm/15mm)にも対応している。 GORIX GX-ROLLER スペック 適用ホイールベース:950-1175mm 適用タイヤサイズ:650-700c、26-29インチ 適用フロントフォーク:幅100mm クイックレバー9mm/ スルーアスクル12mm / スルーアスクル15mm ローラー台正味重量:約6.3kg:収納ケース込総重量:約7.65kg 収納方法:折畳み式でコンパクトに収納可能 収納時サイズ:約52×17×21cm 完成品寸法:幅800mm、長さ1150-1465mm、高さ420-475mm フロント高さ調整可能:420/433/447/461/475mmの五段階式 センターレールの長さ調整:950-1175mm (可動域225mm) ローラー間距離調節可能:250/275/300mmの三段階式 ローラータイプ:自重式 (加圧調整が不要) ローラー幅:15cm 負荷方式:手動調節のマグネット式(磁力式) 負荷段階:5段階 最大出力負荷:約600W 最大搭載重量:120kg 素材:航空機向けアルミ合金、工業用プラスチック、樹脂エンドキャップ 付属:ローラー本体・サポート脚x2本・取付工具5mm六角レンチ・説明書 スルーアスクル変換用アダプター12mm&15mm 関連リンク ごっつプライス

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真夏でも涼しく走れるサンダルサイクリングのススメ SPDサンダルも紹介

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