四国一周サイクリング オリジナルグッズをオンラインショップで販売

自転車で四国一周しながら食、景色、文化、出会いを楽しむ四国一周サイクリング『CHALLENGE 1,000kmプロジェクト』では、四国一周にチャレンジするサイクリストに対して、より快適なサイクリングを楽しんでいただくためにグッズ販売を開始した。

オンラインショップでは、これから「CHALLENGE 1,000kmプロジェクト」にエントリーして、四国一周サイクリングにチャレンジする人、「CHALLENGE 1,000kmプロジェクト」にエントリーして、現在四国一周サイクリングにチャレンジ中の人、「CHALLENGE 1,000kmプロジェクト」にエントリーして、すでに四国一周サイクリングを完走した方(チャレンジ終了の方)が利用できる。

オンラインショップでは、「ウインドブレーカー」〈12,960円(税込)・S~XXLサイズ〉、「パンツ(肩ひも付)」〈9,720円(税込)・S~XXLサイズ〉、「キャップ」〈2,700円(税込)・Freeサイズ〉を、ラインナップしている。

公式サイト:https://cycling-island-shikoku.com/

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カーボンホイールの宅配試乗貸出サービス「P&P COMPONENTS デリバリーテストライド」開始

総合自転車メーカーのホダカは2月19日、自転車コンポーネントブランド「P&P COMPONENTS (ピーアンドピー コンポーネンツ)」から、ホイール購入を検討している方を対象とした、宅配による試乗ホイール貸出サービス「P&P COMPONENTS デリバリーテストライド」を開始すると発表した。 今回、イベント開催が難しい中、ホームページやカタログなどを通して製品に興味を持ち、実物の使用感を確認してから商品を購入したいという声に応えたサービス。試乗ホイール宅配貸出サービスでは、 ご自身のバイク・フィールドを使って3週間テストできる。サービス対象製品第1弾はマウンテンバイク用カーボンホイール「WH-C1600M」となる。 WH-C1600M は軽量・高剛性なカーボンリムを採用することで、29インチBOOST 規格のホイールとしては軽量な 1,625g を実現したMTB用カーボンホイール。最初からチューブレスリムテープが貼り付けており、チューブレスタイヤの装着が用意だ。 フリーボディはSHIMANO MicroSplineを採用し、別売りオプションでSHIMANO HG、SRAM XD Driver に交換可能。希望小売価格は9万900円(税抜)。 サービス開始を記念して、試乗ホイール宅配サービスを利用した後でWH-C1600Mを購入した人に、P&P COMPONENTSのパーツ・アクセサリーをプレゼントする。 サービス概要  貸出製品 マウンテンバイク用カーボンホイールWH-C1600M ※貸出はホイールのみです。ディスクローター(センターロックタイプ)、スプロケット、タイヤ等は別途ご用意ください。 応募期間 2021年2月20日(土)から随時 貸出期間 発送から3週間 応募条件...

自転車用縦・横両用室内スタンド「A01V Special」に新色追加 ブラック・ホワイト・レッド・チェレステの4色

丸八工機は2月15日、縦・横両置き出来るディスプレイスタンド「A01V Special」に要望の多かった4色を新たに販売すると発表した。 「A01V Special」は、A01Vの、タイヤが壁にも床にも当たらない事で部屋を汚さないと基本コンセプトを踏襲しつつ、保持力・利便性・使用可能バイクを改善したモデル。調節可能な樹脂パーツで、バイクを縦にも横にも保管でき、ロードバイク、マウンテンバイク、セミファットバイク、Eバイクまで幅広い車種に対応。リムストッパーを左右どちらにでも付け替え可能で、設置場所を選ばないのが特徴だ。 今回、新たに追加されたカラーはブラック、ホワイト、レッド、チェレステの4色。価格は1万3500円(税抜)。 https://youtu.be/AK4JVfOdGl4 関連リンク 丸八工機

THIRDBIKESから手軽に乗れる街乗りスポーツ自転車「SUPERSONIC」登場

総合自転車メーカーのホダカは2月11日、スポーツバイクブランド「THIRDBIKES (サードバイクス)」から、街乗り向け低価格クロスバイク「SUPERSONIC (スーパーソニック)」を発売した。 SUPERSONICは細身のフレームに、街乗りで必要なスタンドやバッテリーライトを装備した量販店向けのクロスバイク。車体色はレッドとダークブルーが単色でシンプルなもの加え、サイケデリックシルバーはシルバー地にカラフルな色やカタカナを取り入れた個性的なデザインとなっている。また、自転車業界の自主基準である BAA (一般社団法人自転車協会認証) を取得している。 適応身長は160センチメートルからで、カラーはサイケデリックシルバー、レッド、マットダークブルーの3植。重量は13.8キロ。付属品はベル、LEDバッテリーライト、リフレクター、キックスタンド、バルブアダプター、ペダル。取扱店舗は全国の自転車専門店、大手ホームセンター、家電量販店。価格は2万4000円(税抜)。 関連リンク THIRDBIKES

自転車漫画関連

【自転車漫画】クロスバイクに慣れるために練習!「クロスバイクな日々 Part3」

リアルな自転車ライフをわかりやすく紹介する只野うささんの自転車漫画「クロスバイクな日々」を解説。今回は、クロスバイクに乗り慣れるために練習する話となります。 クロスバイクに乗るための乗車姿勢を練習:クロスバイクな日々11・2日め クロスバイクに慣れるためにネットで調べてみた只野うささん。最初は腕に体重をかけない乗車姿勢を行うが、どうしても曲がれなかったとのこと。腕に体重をかけない乗車姿勢はスポーツサイクルの基本とも言える乗車姿勢だが、ママチャリからの乗り換えた人にとっては乗りにくい乗車姿勢でもある。対策としては、スポーツ自転車用プロムナードハンドルやトレッキングハンドルなど、ゆったりとした姿勢で乗れるハンドルに交換するのが良いだろう。 https://www.cyclorider.com/archives/19603 クロスバイクに慣れるために練習:クロスバイクな日々12・3日め-1 練習 ママチャリと比べると運転しにくいクロスバイクに慣れるために、車や歩行者がいない場所で練習することに。このような「慣らし運転」は重要で、自転車の知識がそこそこある筆者も、初めて買った自転車は、人がいないところで運転して感覚をつかむようにしている。 ママチャリよりも楽に上れます:クロスバイクな日々13・3日め-2 坂道 クロスバイクに少しづつ慣れたので、ママチャリ時代では上るのが大変だった上り坂をクロスバイクで上ることに。クロスバイクではママチャリと比べて楽に上れたようだが、これは、車体が軽く(クロスバイク:11kg、ママチャリ:18kg)、ママチャリよりも軽いギアが装着されているのもある。これに慣れてしまうと、ママチャリに戻れなくなる人もいるほどだ。 下りはママチャリのほうが楽!?:クロスバイクな日々14・4日め 下り坂 上り坂を楽に上った後、旧道で帰ろうとした只野うささん。しかし、旧道は荒れていたため怖くて押して歩いたとのこと。クロスバイクはロードバイクよりもタイヤが太くて乗りやすいといえども、ママチャリと比べると細いタイヤが付いているタイプが多い。荒れた道では細いタイヤは滑りやすいので、怖かったら無理しないで走るのが良いだろう。また、購入前に細いタイヤが付いたクロスバイクが嫌だと思ったらグラベルクロスバイクを選ぶのも1つだ。 https://www.cyclorider.com/archives/20510 また、只野うささんは、この時ブレーキを車輪がロックするほどガツンとかけてみるテストもしたとのこと。ママチャリからクロスバイクに乗り換えた時、ブレーキの強力さに驚くと思うので、できるだけ「慣らし運転」で試したほうが良いだろう。 クロスバイクな日々15・5日め 少しづつクロスバイクに慣れてきたおかげで、「ママチャリとそんなに違わないのかも」と思えるくらい運転できるようになったとのことだ。 クロスバイクな日々は作者のWebサイトで見れます。 クロポタNOTE:作者のWebサイト 只野うささん|Twitter:作者のTwitter https://www.cyclorider.com/archives/24748

【自転車漫画】新メニューは超甘党向け?「サイクル。」Part5

修正して再投稿三色団子ちゃん #ロードバイク #ロードバイク女子 #ロードバイク乗り #ロードバイク漫画 #自転車漫画 #自転車#自転車女子 #コミック #コミックエッセイ #漫画#4コマ漫画 #4コマ #逆走 五十嵐英貴さん(@rengokulab)がシェアした投稿 - 2017年 7月月23日午後9時17分PDT 三色団子ちゃん イメチェン #漫画#コミック#コミックエッセイ #4コマ漫画 #ロードバイク #ロードバイク乗り #ロードバイク漫画 #ロードバイク女子 #自転車#自転車女子...

【自転車漫画】「サイクル。」電子書籍版まとめ

レンゴクさんがTwitterやInstagramで公開している人気の自転車漫画「サイクル。」。TwitterやInstagramで公開されている漫画や、シクロライダーでまとめた漫画だけでなく、電子書籍(Amazon Kindle)で読むことも可能だ。今回は、Kindleで販売されている「サイクル。」の漫画を紹介しよう。 4コママトメズン/SNSマトメズンシリーズ 「サイクル。」の電子書籍の中で、「4コママトメズン」と「SNSマトメズン」は、TwitterやInstagram上で公開された漫画を電子書籍でまとめている。紙媒体に近い状態で読めるため、自然な感覚で読めるだけでなく、描きおろしを巻末に入れているのも特徴だ。1~4巻までは、4コマ漫画の形式を採用している。 5巻目からの「SNSマトメズン」は、表現手法を普通の漫画に変えて再スタートした電子書籍。普通の漫画に変わったため、電子書籍のほうがより見やすくなった。こちらも巻末に描き下ろしの漫画が用意されている。 「サイクル。」電子書籍オリジナル版 「サイクル。」には、SNS上で公開された漫画だけでなく、電子書籍限定のオリジナル漫画も用意されている。 「ゲンカイギリギリ30min」は、ナイトロバンビ達がシクロクロスレースに挑戦する漫画。実際にシクロクロスレースを観戦している雰囲気になる漫画だ。 「まるちゃんホイールを買う?」は、ナイトロバンビたちが、入りびたる峠の茶屋「三色茶屋」での日常の一コマを描いた漫画。ナイトロバンビたちがホイールについて語るあるある話をまとめている。 「ナイトオブザともちゃん: エピソード番外編 サイクル。」は、自転車から外れた外伝的漫画。「サイクル。」で登場するともちゃん(桜井朋美)が家で一人でいる時にアレに出会ってしまうエピソード。 「サイクル。: 第一話 まるちゃん自転車を買う」は、サイクル。の始まりを新たに描き下ろした漫画。4コマ時代と比較するのも面白いだろう。 https://www.cyclorider.com/archives/23758