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ライド情報

航続距離1000kmのアシスト自転車をシェアサイクルに「神戸EVバイクシェアGOGO」を開始

諏訪湖レンタサイクルがタンデム車(二人乗り自転車)と子供車を新たに導入 ― 4月20日の諏訪湖畔サイクリングコース全線開通に合わせて半額キャンペーンも実施 ―

国営海の中道海浜公園、志賀島の魅力を探る新企画「サイクルカーゴで行く”バス&チャリ旅”」を初開催 ― 潮騒を聴く、あまおう体験とパワースポットをめぐるサイクリングツアー ―

加須市、自転車とグルメを通じた観光振興イベント「KAZOLINGグルメ&サイクリング2024」を3月24日に実施

石川の名所巡る義援金ツアー ジャイアント、サイクリングで被災地支援

滋賀県が”ビワイチサイクリングマイレージ”を開催 – 顔出し看板やダムカードで沿線の魅力を満喫

北海道のグラベルイベント「NISEKO GRAVEL」パナレーサー株式会社と 2024年のタイトルスポンサー契約を締結

春の信州をサイクリングで楽しめる「 GO!GO! 千曲川 飯山線サイクルトレインプラン春」が販売

東急ホテルズとスルガ銀行が2024年共同サイクリングイベント開催を発表 初心者から経験者まで楽しめるイベントを用意

神奈川県 サイクルツーリズムの取り組みで豊かな自然を巡るルートマップを完成

ロンドン生まれの『The TWEED RUN』でファッションショーが開催

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ヤマハ発動機、新型「PAS VIENTA5」を発表―進化した大容量バッテリー&コンパクト充電器で日常の街乗りを快適に

ヤマハ発動機、新型「PAS Brace」発表―コンパクトデザインの大容量バッテリー&充電器で使いやすさ向上

ヨコハマサイクルスタイル2024 横浜の都市型サイクリングフェスティバルが6月15日・16日に開催

イオン・シグナ社と玉名観光協会、旅コンテンツ強化でスポーツツーリズム需要に対応

ヤマハ発動機、新型「PAS VIENTA5」を発表―進化した大容量バッテリー&コンパクト充電器で日常の街乗りを快適に

ヤマハ発動機株式会社は、都市部での利用に最適化されたスポーティかつカジュアルなデザインの電動アシスト自転車「PAS VIENTA5(パス ヴィエンタ ファイブ)」の2024年モデルを、2024年5月15日に発売すると発表しました。 「PAS VIENTA5」は、通勤、通学、買い物、週末のお出かけなど、様々なシーンで活躍することを目指し設計されています。このモデルのフレームは乗り降りがしやすい低めのトップチューブを採用しており、街中での使用に適したスポーティな外観を備えています。内装5段変速のラピッドファイヤーシフト、バッテリーロックと共通のキー操作が可能なサークル錠など、使い勝手の良さと安全性を兼ね備えています。 特に注目されるのは、バッテリーと充電器の進化です。新型バッテリーは容量が12.3Ahから15.8Ahへと約30%アップし、より少ない充電回数で長時間の使用が可能となりました。このバッテリーは、よりコンパクトに設計されており、重さやサイズを減らしながらも持ち運びやすさを向上させています。また、左右非対称のデザインを採用することで、脱着の容易さも向上しています。充電器についても、サイズが40%小さくなり、使用しない時は立てて保管できるため、狭いスペースでも問題なく充電が可能です。 新色として「グロスミスティグリーン」と「マットブラック」が設定され、どちらも上質感あふれるカラーリングが特徴です。 全長は1,775mm、全幅は595mmで、サドル高は770〜925mmです。タイヤサイズは前後ともに26 × 1.50 HEで、適応身長は149cm以上、車両重量は21.2kgです。一充電あたりの走行距離は、強モードで58km、スマートパワーモードで66km、オートエコモードプラスでは95kmとなっています。アシストレベル(強モード)は4つ星で、モーターはブラシレスDC式で定格出力は240Wです。変速方式は後輪ハブ内装5段、バッテリーはリチウムイオン電池で、電圧は25.2V、容量は15.8Ah、充電時間は約4.5時間です。照明装置には砲弾型バッテリーランプを使用。カラーは新色としてグロスミスティグリーンとマットブラック、継続色としてマットグレイッシュベージュがあります。価格は181,500円(税込)です。 電動アシスト自転車 PAS/YPJ | ヤマハ発動機 (yamaha-motor.co.jp)