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BESV、アートと融合した特別プロジェクト『MAISON BESV』始動 第一弾は天野タケルとのコラボレーション

パナレーサー、2024年リミテッドカラーエディションのグラベルキングを発売 今年のカラーは「パナレーサーパープル」と「抹茶」の2色

GORIX、2.7L大容量のフレームバッグ「G.TRI BAG」を新発売

Roval、プロ選手のために開発したXCホイール「Roval Control SL Team」を数量限定で販売

日本のEバイク製造会社「JOeBテック」が新型オートバイ系Eバイクを発表

キャノンデール ハードテールE-MTBB「Trail Neo 4」登場

未来的でハイパワーのE-MTB「マクラーレン EXTREME」が海外で登場

MATE BIKE 2024年は多種多様なEバイクを発表予定

GORIX、ダイヤル調節式の夜間反射裾バンドを新発売

ファッション系Eバイクブランド「MATE.BIKE」 ブランドイメージ向上を行っている理由は?

ヤマハ発動機、新型「PAS VIENTA5」を発表―進化した大容量バッテリー&コンパクト充電器で日常の街乗りを快適に

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株式会社ホウトが「HELLO CYCLING」に事業参画し、電動アシスト自転車を200台投入

ドコモ・バイクシェアが沖縄県内で展開する「ちゅらチャリ」のポートが豊見城郵便局にOPEN

オーバーライズ イタリア「THOK」製Eバイクの輸入を開始 

DJI、Eバイク用ドライブシステム「Avinox Drive System」を発表 小型、軽量、高出力を謳うパワーユニット

株式会社ホウトが「HELLO CYCLING」に事業参画し、電動アシスト自転車を200台投入

OpenStreet株式会社は、株式会社ホウトが国内最大級のシェアサイクルプラットフォーム「HELLO CYCLING」に事業参画し、2024年6月下旬から電動アシスト自転車200台を投入したことを発表しました。 OpenStreetは、「移動をもっと楽しく、自由に。」をミッションに掲げ、どこでも借りられて好きな場所で返せる電動アシスト自転車や電動サイクルのシェアリングサービス「HELLO CYCLING」を展開しています。現在、電動アシスト自転車6種類と特定小型原動機付自転車に分類される電動サイクルを提供しており、通勤や通学、買い物やお出かけなど、ラストワンマイルを補完する移動手段として約340万人のお客さまにご利用いただいています。全国に約8,400カ所以上のステーションを設置し、車両台数は約3万5,000台に達しています。サービス開始以来、「HELLO CYCLING」は地域ごとの企業や自治体と連携し、パートナー型のビジネスモデルで運営しています。 この度、非鉄金属リサイクルを主とする商社で国内外での取引を手がけるホウトが「HELLO CYCLING」に事業参画し、電動アシスト自転車200台を投入しました。近年、製品の再利用と循環を促進する持続可能な社会づくりの取り組みが加速しています。ホウトは新たにシェアサイクルで活用できる車両としてバッテリーを搭載した電動アシスト自転車を投入し、シェアリングエコノミーを推進しながら循環型社会の実現に向けた取り組みを進めています。 OpenStreetは今後も電動アシスト自転車のシェアサイクルサービスを拡大し、脱炭素社会の実現に貢献します。CO2を排出しない環境に優しい移動手段を提供することで、持続可能な地域社会を目指します。 「HELLO CYCLING」を利用するには、専用アプリのダウンロードが必要です。アプリで無料会員登録を行うと、ステーションの検索や自転車の予約、決済まで簡単に行うことができます。全国約8,400カ所(2024年6月時点)のステーションで貸し出し・返却が可能で、使いたいときに使いたいだけ便利に利用することができます。 利用料金は、電動アシスト自転車が利用開始30分130円、延長15分ごとに100円、12時間まで1,800円です。電動サイクルは15分ごとに200円、12時間で4,000円となっています。 HELLO CYCLING - 好きな場所で返せるシェアサイクル