オートバイ用品販売で有名なナップス Eバイク(電動アシスト自転車)の「カスタム売り場」を立ち上げ

神奈川県横浜市に本社を置くオートバイ用品の小売・開発企業、株式会社ナップは、2023年9月30日(土)にららぽーと立川立飛店を中心に、新たなコンセプトの店舗『Naps +E Lab.』をオープンします。この新店舗は「走る、乗る、拘る、着る」をテーマに、サステナブルなライダーに向けた多角的なサービスを提供します。

この動きは、ナップスがオートバイ業界のダイナミックな変革期と捉え、過去1年で『Naps Sports』と『Naps +E』の二つのプロジェクトを立ち上げてきた流れに続くものです。特に『Naps +E Lab.』は、業界最大規模の電動バイクと電動アシスト自転車の品揃えを誇り、それぞれのカスタムに特化した研究拠点としての位置づけがされています。

また、店舗では機能性やデザイン性に優れたウェアや、トレンドを反映したおしゃれなアイテムも取り扱っています。これにより、さまざまなライダーに対して新しいライフスタイルの提案が可能となります。

地球環境に配慮した電動バイクや電動アシスト自転車に興味を持つ新規のお客様から、こだわりのカスタムを追求する熟練のライダーまで、多くの人々がこの新しい『Naps +E Lab.』でのショッピングを楽しめるでしょう。

リニューアルオープンを記念して、10月末まで特別なキャンペーンも実施されます。電動バイクや電動アシスト自転車の購入者には、ナップスポイントが3倍付与されるほか、無金利ローンのオプションも提供されます。

今後、『Naps +E Lab.』のコンセプトは、横浜店と京都八幡店にも順次導入される予定です。

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