キャンピングカーを使う新たな旅を提案するブッシュキャンプが国内の酒蔵とワイナリーでの宿泊サービスを開始

Bush Camp(ブッシュキャンプ)株式会社(以下、Bush Camp)は、旅の新たなる可能性を模索し、従来の観光とは一線を画す宿泊体験を提供してきました。そしてこの度、その宿泊サービスの新ロケーションとして、伝統深い「与謝娘酒造」および、こだわり抜いたワインで知られる「東夢ワイナリー」とのコラボレーションを発表しました。

Bush Campは、キャンピングカーを駆使して、旅行者に今まで経験したことのない場所での宿泊を実現させることをコンセプトにしています。今回の与謝娘酒造と東夢ワイナリーとのコラボレーションにおいても、そのポリシーは健在。宿泊者は、現地で提供されるこだわりの日本酒やワインを楽しみながら、地域独特の食事やアクティビティを存分に満喫できるのです。

さらに、この新しいコラボレーション先は、Bush Campが提供する宿泊サイトの中で11番目となります。つまり、Bush Campは2021年2月の創業からわずかの間に、その宿泊体験のスポットを全国各地に広げてきたのです。

Bush Campの代表取締役、豊岡正貴は、「Bush Campは、一風変わったツーリズムを提案し、新しい体験の場を確立したいと考えています。協業者と共に地域を盛り上げていきたい」との思いを語っています。

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