「地球の歩き方」国内シリーズに「千葉」が登場。海、街、山とポテンシャルあふれる観光名所や県内全54市町村を掲載

研ホールディングスのグループ会社、株式会社 地球の歩き方は12月23日、『地球の歩き方 J08 千葉 2023~2024』を2022年12月22日に全国書店及びオンライン書店で発売したと発表しました。

『地球の歩き方』は、2020年に発行された『J01 東京』を皮切りに、国内シリーズを展開しており、現在のタイトルは「東京」「多摩」「京都」「沖縄」「北海道」「日本」の6タイトルで、累計35万部を超える人気シリーズとなっています。

新しいタイトルである『J08 千葉』は、国内シリーズで7番目のタイトル。この本では、千葉を代表するスポットであるマザー牧場や東京ディズニーリゾートなど、貝塚や古墳特集、今人気のグランピングなど、千葉の新旧を織り交ぜて紹介しています。

グルメページでは、ブランド水産物から千葉生まれの醤油メーカー情報など、おいしい&おもしろ情報をたっぷりご紹介。また、地元っ子にはおなじみのグルメから、他県にもファンがいるほどの名物メニューなど、気になる千葉のグルメや自然まで千葉に関する情報をまとめています。

定価は2200円、ISBN-10: 405801900X、ISBN-13: 9784058019009です。

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