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火曜日, 10月 20, 2020
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Amazonプライムデーでセールを行っている自転車用品や注目の品をピックアップ


2020年10月13日から、Amazonが送る、年に1度のセール「Amazonプライムデー」がはじまった。10月13日から10月14日までのの2日間で行われるこのセール。今回は注目の自転車用品等、注目の品を紹介しよう。

(当サイトで公開されている価格は、通常価格の場合があります。実際の価格はAmazon公式サイトで確認してください)

自転車用品

TIOGA製輪行袋「ロードポッドシルバー」

TIOGAの縦置き型輪行袋「ロードポッド」が大幅割引で販売中。

TIOGA(タイオガ) ロード ポッド シルバー BAR03101

TIOGA(タイオガ) ロード ポッド シルバー BAR03101

2,000円(10/19 16:30時点)
Amazonの情報を掲載しています

GORIX キャリングバッグ

航空機輸送向けのキャリングバッグが15パーセントOFFで販売中

Ibera 室内保管用バイクハンガー

Iberaの壁掛けフック型の室内保管用バイクハンガーが31パーセントOFF。

GORIX バラ柄バーテープ

GORIXのドロップハンドル用バラ柄バーテープは15パーセントOFFで販売中。

GORIX ロックオングリップ

バーエンドバー一体のGORIX ロックオングリップが15パーセントOFFで販売。

ヘルメット、サイクルウェア関連

LAZER Century AF アジアンフィットモデル

カラー、サイズ限定でプライムデーセールを実施。定価から53パーセントOFF。

シマノ U-6バックパック

シマノのサイクリング用バックパック「U-6」が15パーセントOFF。

シマノ レーシングキャップ

シマノのレーシングキャップのレッドが23パーセントOFF。

シマノ バンダナ

シマノの春夏向けのバンダナが19パーセントOFF。

シマノ サイクリング用グローブ

シマノのサイクリング用グローブがサイズ、カラー限定で最大75パーセントOFF。

パールイズミ サイクルウェア

パールイズミの秋冬用サイクルウェアが最大で35パーセントOFF。

デジタル ガジェット関連

Anker PowerCore III Fusion 5000

モバイルバッテリーとUSB急速充電器が一体となったAnker PowerCore III Fusion 5000が20パーセントOFF。

Anker PowerPort Atom III Slim

世界最薄デザインの急速充電器が31パーセントOFF。

Amazon Fireシリーズ

7インチディスプレイで、外出先でも電子書籍や動画が楽しめるFire 7が3280円。

Fire 7よりも高性能で少し画面が大きいFire HD 8シリーズや、自宅で楽しめるFire HD10もプライム限定セールを実施。

 

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ロードバイクタイプ、ミニベロタイプ、E-MTBの3台のE-Bikeで行く房総半島E-Bikeレビュー

E-Bikeサイクリングは、人力自転車よりも自由で、他の人と一緒にサイクリングが楽しめると言われています。人力自転車だと、脚力が違う人や自転車のジャンルが違う場合、どうしても差が発生するのが一般的です。 人力自転車の場合、ロードバイクとマウンテンバイクとミニベロの3台で一緒に走ったら、差が広がって一緒に走れないので、楽しくないでしょう。それなら、ロードバイクタイプ、マウンテンバイクタイプ、ミニベロタイプのE-Bikeならどうでしょうか。 そこで、今回はロードバイク、マウンテンバイク、ミニベロの3台のE-Bikeで房総半島サイクリングを行い、検証してみました。 東京から房総半島に行くには、自走や自動車に自転車を積むカーサイクリングなど、様々な方法がありますが、今回選んだのはB.B.BASEです。 「B.B.BASE」は、両国から房総半島各を走るJR東日本のサイクルトレイン。車内には99台分の自転車積載ラックが用意されており、今までは、ロードバイクやクロスバイクなど、サイクルラックに積載できる自転車しか載せられませんでした。 しかし、2020年初旬から、小径車やMTB、E-Bike等、サイクルラックに載せられない自転車もB.B.BASE車内に持ち込みが可能になり、E-Bikeでの旅行が楽しめるようになりました。 https://www.cyclorider.com/archives/34253 今回は、両国から本千葉、上総一ノ宮、勝浦、安房鴨川を往復する「B.B.BASE 外房」に乗車。3台のE-Bikeで外房エリアのサイクリングを実施しました。 E-Bikeで房総半島サイクリング 今回使用するE-Bikeの紹介 最初に、今回レビューする3台のE-Bikeを紹介します。 1台目は「BESV PS1」。2014年度グッドデザイン賞 BEST100を受賞したことで知られているミニベロタイプのE-Bikeです。 車体は舗装路サイクリングを楽しむ自転車ながら、フロントフォークとフレームにサスペンションを装備したフルサスペンション仕様で、フレーム素材にカーボンを採用しています。また、フルサスペンションMTBを意識しつつ、曲線的な流れるカーボンフレームは、車体中央部にバッテリーを装着し、一体感があるデザインを実現しました。2020年モデルでは小型フルカラー液晶ディスプレイ等を採用しています。 ドライブユニットは後輪に搭載されたBESVオリジナルのインホイールモーターで、定格出力250Wを発揮。バッテリーは36V 10.5Ahで、容量は378Wh。アシスト可能航続距離は最大100キロ。車体重量は17.6キロで、価格は27万6000円(税抜)です。 2台目はマウンテンバイクタイプのE-Bike「Corratec E-POWER X VERT CX」。ドイツブランド「Corratec」のアルミフレームハードテールE-MTBで、日本市場向けにトレイルライドを楽しめる構成に進化しているのが特徴です。7月にシクロライダーでもトレイルライドや林道走行でもインプレッションを行っていますが、今回のB.B.BASEサイクリングでは、未舗装路一切無しの完全舗装路でサイクリングを行います。 ドライブユニットはBosch Performance Line CXで、定格出力250W、最大トルク75Nmを発揮。バッテリーは、Bosch Powerpack500 36V 13.4Ahで、容量は500Wh。アシスト可能航続距離は最大140キロ。車体重量は22キロで、価格は39万8000円(税抜)です。 そして、3台目がロードバイクタイプのSpecialized S-Works Turbo Creo SL。各所で話題となったSpecialized製のロードバイクタイプの超軽量E-Bike。今回借りたのは、最上級モデルであるS-Worksで、カーボン製ホイール「Roval CLX 50 Disc」や、カーボン製ハンドル、シートポストを搭載。コンポーネントもレース用電動コンポーネントを搭載しており、スーパーE-Bikeと言える存在に仕上がっています。 ドライブユニットはSpecialized SL1.1で、最大出力240W、最大トルク35Nmを発揮。バッテリーは、完全内蔵式48Vで、容量は320Wh。アシスト可能航続距離は最大130キロ。車体重量は12.2キロで、価格は135万円(税込)です。 B.B.BASEのサイクルラックは車体重量15キロまでに制限されており、車体重量が重いE-Bikeはサイクルラックを使わず、車内の空いたスペースに置くのが一般的です。しかし、S-Works Turbo...

2021年モデル版 Corratec(コラテック)のE-Bikeを解説 日本オリジナルのE-Bikeも用意

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サイクリストのための電車「B.B.BASE」 10月からJR佐倉駅に停車する定期運行が決定

佐倉市は10月8日、JR東日本のサイクルトレイン「B.B.BASE」(BOSO BICYCLE BASE)の停車駅に、JR佐倉駅が追加された事を発表した。 B.B.BASEは、JR東日本千葉支社が運行するサイクルトレイン。自転車を解体せず、そのまま車内のサイクルラックへ搭載でき、ビンディングシューズでも滑りにくいゴム床など、サイクリストのための列車として知られている。 サイクルラックに積載できないE-Bike等も載せる事ができ、両国駅から千葉県内の内房、外房、佐原、銚子に向かい、両国駅では、スポーツバイクのレンタルを実施しており、幅広い人が楽しめるサイクルトレインだ。 千葉県佐倉市は、江戸時代の城下町の雰囲気が残る町並みに、自然豊かな印旛沼があり、サイクリングロードが整備されている事でも知られている。これまで、2年間は臨時列車の運行だったが、銚子コースの列車がJR佐倉駅に停車することになった。 運行日は2020年10月24日(土)、25 日(日)、11月14日(土)、15日(日)。発売価格は、おとな4,800 円(こども3,200 円)【両国~佐倉往復】。また1000円分(500円×2枚)のフリークーポンが付いており、市内の飲食店等(福来軒、おかやま食堂、木村屋、佐倉ふるさと広場売店「佐蘭花」)で使用可能。 行程は以下の通り 【往路】両国駅( 8:12 発)⇒ 佐倉駅( 9:01 着)⇒ 銚子駅(10:36 着) 【復路】銚子駅(16:32 発)⇒ 佐倉駅(18:33 発)⇒ 両国駅(19:32 着) 関連リンク B.B.BASE 佐倉サイクリングマップ(佐倉市ホームページ)  

最軽量モデルは僅か10キロのE-Bike! ロードバイクタイプのE-Bike「SCOTT Addict eRIDE」【海外E-Bike情報】

日本ではSpecialized Turbo Creo SLシリーズの登場により注目されたロードバイクタイプのE-Bike「E-ロードバイク」。海外では、既に多くの企業がE-ロードバイクに参入しており、レーシングモデル顔負けのモデルも登場している。今回、紹介するSCOTT Addict eRIDEもその1つだ。 Addict eRIDEはレーシングロードバイク「Addict RC」のE-Bikeバージョン。レーシングロードバイクAddict RCと同じく、フレーム素材はカーボン製を採用。フレーム重量はわずか1.04キロとE-Bikeのフレームでは非常に軽量だ。 Addict eRIDEはレーシングロードバイク「AddictRC」の名前を借りているだけでなく、同じ車体デザインを採用した。これにより、一見しただけでは、どちらがE-Bikeなのか見分けるのが難しいほど似ている。   ドライブユニットはMahle(マーレ)。Mahleは、自動車部品を製造しているドイツの会社でE-Bike用ユニットも製造している。スペックは250Wで最大トルク40Nm。モーターは、リアホイールに装着したリアインホイールモーターを採用した。アシストに関してはロードバイク用に合わせたアシストを実現したとのこと。 バッテリーはMahle製の内蔵式36V 208Whを車体に内蔵。それに加え、ボトルケージに装着するレンジエクステンダー「xTra Power Bottle Cage Battery」も用意。レンジエクステンダーのスペックは36V 250Whで、両方組み合わせた場合のバッテリー容量は458Whを実現した。アシスト可能な航続距離は最大120キロで獲得標高2200メートルと謳っている。 グレードはADDICT eRIDE PREMIUM、ADDICT eRIDE10、ADDICT eRIDE20、女性向けモデルのCONTESSA ADDICT eRIDE10を用意。最上級グレードのADDICT eRIDE PREMIUMは10.75キロを実現した。 価格は最上級グレードのADDICT...

グラベルロードにMTBホイールを装着したい人に ALEX RIMSからアクスルサイズ変換キットを発売

「Alexrims」の日本での販売元であるライトウェイプロダクツジャパンは10月6日、グラベルロードの650Bカスタムを実現する、アクスルサイズ変換キットを発売した。 多くのグラベルロードは、700Cホイールサイズに加えて、650Bホイールサイズにも互換性があるモデルが多い。そのため、タイヤをワイド化できるグラベルロードが増えている。その一方で、スタンダードになっているフロント12×100mmスルーアクスルに対応する650Bホイールセットはマーケットにほとんど存在していない。 アレックスリムズではアクスルサイズ変換キットを用意することで、同社のMTBホイール「VXD4」を同規格のグラベルロードに対応した。 ALEXRIMS アクスルキットの対応モデル:VXD4、RXD3、CXD4、BOONDOCKS3。 ラインナップは以下の通り(いずれも税抜)。 フロント 9X100mm(QR):2,400円 フロント 12X100mm:2,400円 フロント 15X100mm:2,400円 リア 10X135mm(QR):3,200円 リア 12X142mm:3,200円 ALEXRIMS VXD4は、アップグレード向け軽量MTBホイール。リム内幅は23ミリでタイヤ幅が40ミリから50ミリに対応する。独自開発のリム専用特殊アルミ合金「EXA」や、ステンレスアイレット付リム、7075アルミ合金製のボディの軽量ハブ、高精度なシールドカートリッジベアリングを採用した。シーラントと専用のキットでチューブレスレディに対応しており、アクスルサイズ変換アダプターが付属。価格は5万2000円。 付属アクスルサイズ: (F)9×100、15×100  (R)10×135、12×142 対応カセット:シマノMTB 8/9/10/11S 対応ディスクローター:6ボルト 参考重量:26″ 1596g、27.5″ 1656g、29″ 1716g 関連リンク ALEXRIMS  

新興バイシクルコンポーネンツメーカー「SENSAH(センサー)」が日本上陸

HYPERHOLIC(ハイパーホリック)は2020年10月15日、バイシクルコンポーネンツメーカー(SENSAH)の、国内での代理店業務を開始すると発表した。 「SENSAH(センサー)」は大手メーカー技術開発者が独立し、「より身近に触れることのできる最新性能」をコンセプトに立ち上げたベンチャー企業。シンプルなデザインに最新の機能性と非常に高いコストパフォーマンスを売りにしている。業界最大手に先行し、変速段数の多い製品をリリースしており、ロードバイク用ギアは12段変速、マウンテンバイクは13段変速を実現した。 製品レンジはロードバイク、マウンテンバイク、小径車に加え、近年のトレンドであるグラベルロード用コンポーネントなど。幅広いスタイルに対応。他社メーカーの補修部品や、旧車のレストア用部品、コストを抑えたレース活動など自転車を楽しむ方を幅広くサポートできる商品だと謳っている。 初年度は5,000万円、3年後には1億円の売り上げを見込んでいる。導入企業は2021年春までに300社が目標。 関連リンク HYPERHOLIC  

折りたたみ自転車専用輪行バッグ「QUICQ(クイック)フォールディングカバーバッグ」が登場

GSジャパンは10月6日、折りたたみ自転車専用輪行バッグ「QUICQ(クイック)フォールディングカバーバッグ」を発売した。 「QUICQフォールディングカバーバッグ」は16~20インチの折りたたみ自転車に使用可能な簡易輪行バッグ。使い方は、あらかじめ折りたたんだ自転車に付属のベルトで2箇所を固定し、バッグ本体を自転車の上から被らせて裾を絞る方法を採用し、輪行が簡単で便利なカバーバッグとのこと。 収納サイズは縦180ミリ×横240ミリ×奥行80ミリで、展開サイズは縦1200ミリ×横660/1260ミリ(平置きサイズ)。重量は46グラム。 関連リンク GS JAPAN QUICQフォールディングカバーバッグ 取り扱い説明書  

回転する自転車保管ラック「ステディラック」が日本販売開始 公式ツイッターでプレゼントキャンペーンを開催

アドベンチャーエイドは10月5日、オーストラリアのSTEADYCORP PTY LTDのプロダクト「Steadyrack(ステディラック)」の正式販売を開始した。 ステディラックは2009年にオーストラリアで開発された自転車用ラック。縦置きタイプで、自転車をラックに取り付けする場合、車体を持ち上げる必要がなく、縦向きにしてから押すだけでラックへの保管ができ、簡単に扱えるのを売りにしている。 ラックの軸が左右180度に回転できるため保管方法の幅が広がり、回転軸を利用することで省スペース、柔軟な保管が可能だ。そして、強力ラブリコ(EXB-1)を使用することで、壁に穴をつけずに取り付けもできる。 通常の縦型壁掛け自転車フックでは、最小設置幅は600ミリを必要とするが、ステディラックの最小設置幅は高さを互い違いに設置することで350ミリ幅での設置が可能となった。 サイズは、タイヤ幅2.4インチまでのクラシックラック、タイヤ幅2.8インチまでのMTBラック、泥除け装着車に対応したフェンダーラック、タイヤ幅5インチまでのFATラックの4種類を用意。価格は9878円(税込)。 また、正式販売に合わせて、公式Twitterでプレゼントキャンペーン「ステディラックあげちゃうキャンペーン」を開催。ステディラック公式Twitterをフォローし、期間中に特定のツイートをリツイートを行うと、2名にプレゼントする。期間は2020年10月12日まで。 回転する自転車保管ラック【#ステディラック】あげちゃうキャンペーンを実施中です😆 ご応募いただいた方から2名様へステディラックをプレゼント! ルール 1) @steadyrack_jp をフォロー 2) 期間中にこのツイートをリツイート 3) 応募期間10/5-10/12まで 宜しくお願い致します🙌🙌🙌#steadyrack pic.twitter.com/6L8kyNNTLh — ステディラック 日本公式アカウント (@steadyrack_jp) October 5, 2020 関連リンク アドベンチャーエイド 関連記事 https://www.cyclorider.com/archives/35357  

自転車番組「つくば霞ヶ浦りんりんロード ヴァーチャルサイクリング」をYoutube LIVEで10月24日配信

プレイアトレ土浦は10月8日、PLAYatré youtubeチャンネルで「つくば霞ヶ浦りんりんロード ヴァーチャルサイクリング」を配信すると発表した。 この番組は、PLAYatreのyoutubeチャンネルにて「つくば霞ヶ浦りんりんロード」をテーマに、自転車界を代表する有識者達が集まり、コースの見所やグルメ情報などを紹介を行う。 番組内ではヴァーチャルサイクリングアプリ「Kinomap」を使ったバーチャルコースをゲストが走り、スタジオに居ながら仮想体験を行う。 また、番組ではZOOMで視聴体験していただくオンライン参加者を募集している。参加者には番組内でのインタビューやアンケートなど一緒に楽しめるコンテンツや、ゲストと一緒にバーチャルで走り、参加等を行う。他にも、ゲストのサイン入りグッズの抽選会や、全員にKinomap1ヶ月無料クーポンなど、ZOOM視聴参加者だけの特典も用意している。参加費は無料。 関連リンク プレイアトレ土浦 つくば霞ヶ浦りんりんロード ヴァーチャルサイクリング受付サイト

ユニコからスマートフォンホルダー「Bikeguy秒速着脱スマホルダーEVO PLUS」の改良版が発売

ユニコは、発売中の自転車用スマートフォンホルダー「Bikeguy秒速着脱スマホルダーEVO PLUS」の改良を実施。2020年10月5日より粘着性のシリコンパッドを付属される。 「Bikeguy秒速着脱スマホルダーEVO PLUS」は、片手でスマートフォンを自転車に簡単に装着できる自転車用スマートフォンホルダー。バネを利用したアイデアにより、すぐにスマートフォンを取付・取り外しできる。 ハンドルバーには、両面ファスナーでしっかり巻き付けて固定する仕様で、工具なしで自転車のハンドルバーに簡単に取り付け可能。また、今回付属した粘着性のシリコンテープで、より簡単に取付・取り外しができるようになった。 ケースを含め厚さが8-13mmのスマートフォンに対応しており、背面にスマホカバーを付けた状態でも使用できる。 サイズは縦145mm×横81mm×幅57ミリ。対応機種は、高さが138-159ミリ、幅が65-82ミリ、厚さが8-13ミリ内の機種。カラーはブラック。価格は2200円(税込)。 関連リンク UNICO AmazonでBikeguyのプロダクトを調べる Amazonでスマートフォンホルダーを調べる