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サイクリングチャレンジビデオ「GP-1200 ジローナ~ポルトガル サイクリングチャレンジ」が公開 日本語字幕も選択可能

オランダのサイクルパーツ総合ブランド「BBB(ビービービー)」の日本での販売元を務めるライトウェイプロダクツジャパンは6月5日、BBBアンバサダー、ジャック・トンプソンのアドベンチャー記録ビデオ「GP-1200 ジローナ~ポルトガル サイクリングチャレンジ」(日本語字幕付)を公開した。 「GP-1200 ジローナ~ポルトガル サイクリングチャレンジ」とは、2019年10月7日にスペインの東海岸にあるジローナからスタートし、「世界メンタルヘルスデー」の10/10に合わせてポルトガルまでの1,200㎞、獲得標高11,910mをノンストップで走り切るサイクリングチャレンジ。この過酷なアドベンチャーは、10/10に制定されている「世界メンタルヘルスデー」を周知させる目的で行われた。また、動画では、ジャック・トンプソンは自身の過去の薬物使用経験や、うつ病との葛藤、また自転車を通しどのようにしてそれを克服できたのかを語っている。 ジャック・トンプソンのコメント 「ジローナからポルトガルまでノンストップで走るという過酷なチャレンジであっても、10代前半頃の私のメンタルヘルス障害との闘いに比べれば、何でもないことです。このビデオをご覧になり、私の物語を共有した皆様が自分の限界に挑戦し、幸せを手にするきっかけになればいいなと思っています。」 https://youtu.be/cipx1VcTqQ4 ・ジャック・トンプソン(BBBアンバサダー)について 地球上で最も過酷な長距離ライドに挑むサイクリスト。西オーストラリア州パースで生まれ、現在はスペインのジローナ在住。2015年よりウルトラサイクリング(超長距離のサイクリング)の限界に挑戦し、現在では世界中のメディアから「地球上で最もエクストリームなサイクリスト」と評されています。これまでに以下のような極限のチャレンジを完走しています。 ・2017年 – 12ヶ月間で50,000kmのサイクリングを達成 ・2018年 – 台湾KOM(4xノンストップ – 720km&標高13,600mを56時間で走る) ・2019年 – エベレスティング3カ国3日間(71時間の全移動を含む880km&標高26,768m横断) 関連記事 https://www.cyclorider.com/archives/37113 関連リンク ライトウェイプロダクツジャパン BBB  

GTのMTBで香港を巡るアドベンチャー動画「TransHongKong」

MTBやBMXを製造するアメリカ「GT Bicycles」は、GTのライダー「ハンス・レイ」と「マーティン・マエズ」のアドベンチャービデオ「TransHongKong Urban Bike Adventure w Hans Rey 」(日本語字幕付)が公開された。 https://youtu.be/-h6iwumtei8 ハンス・レイは、トライアルの世界チャンピオンに何度も輝き、現在はMTBで走れる限界を追求するエクストリームライディングのスペシャリストとして知られている。1987年から現在までチームGTの現役ライダーとして走っている。また、慈善団体「Wheels 4 Life」チャリティーの創始者で、発展途上国へ自転車の移動手段を届けるためのチャリティー活動も行っている。 「TransHongKong Urban MTB」は、ハンス・レイが、GTファクトリーチームライダーのマーティン・マエズと共にの巨大都市・香港をめぐる5日間のアドベンチャー・ライドの記録。自然や、都市のジャングルに混沌、文化と歴史等をMTBで巡る。7,000もの摩天楼がひしめく香港を紹介するだけでなく、美しい自然や、都市と島々を巡るMTBトレイルも紹介する。 関連リンク ライトウェイ

安田大サーカス 団長とグラベルロードの旅動画「GAVELで大人のキャンプツーリング」が公開

NESTOは、芸能界きっての自転車芸人「安田大サーカス 団長安田」さんが、NESTOのグラベルロードバイクに乗る自転車動画を公開した。 今回の動画は、NESTOのグラベルロードバイクに乗り1泊2日のキャンプツーリングをしながら富士山を目指すアドベンチャームービー。登場する自転車はNESTO GAVELとGAVEL FLATの2モデル。GAVELはフレアタイプのグラベル用ドロップバーとシマノ・SORAコンポーネントを搭載したグラベルロードバイク。一方、GAVEL FLATは、ライザータイプのフラットハンドルを搭載し、油圧ディスクブレーキを搭載したフラットバーグラベルロードバイクだ。 https://www.youtube.com/watch?v=SvdXVDkooX0 https://www.youtube.com/watch?v=ukjDrWtdUOo NESTO GAVEL フレーム:6061アルミニウム スムースウェルディング FLEXOR 12x142mmスルーアクスル フロントフォーク:カーボンフォーク 1-1/8~1-1/2 アルミテーパーコラム 12x100mmスルーアクスル ギア:前アルミクランク 48x28T 170(470, 500), 172.5mm(530) /後SHIMANO CS-HG200 9S 11-36T(Shimano Sora仕様) ブレーキ:...

泥除けこそ風洞実験が重要?動画で学ぶSpecialized DRY-TECH Fendersの効果

https://www.youtube.com/watch?time_continue=64&v=7APHYs_7K7w 少し前から、ロードバイクを中心に空気抵抗を減らした「エアロ」が流行している。競技用ロードバイクやヘルメット等は風洞実験を行っている物が多い。しかし、Specializedは競技用自転車や部品だけでなく、コミューター用部品にも風洞実験を行い、フィードバックしているようだ。 今回紹介するのは、自転車用泥除け「Specialized DRY-TECH Fenders」の動画。道路の水たまり等を通過しても服や車体を汚れにく用くする泥除けだが、泥除けによっては汚れやすい物と汚れにくい物があるようだ。Specialized DRY-TECH Fendersは従来の泥除けよりも車体や服が汚れにくいのを売りにしており、動画では風洞実験を行い、泥除けなし、通常の泥除け、Specialized DRY-TECH Fendersの比較を行っている。 Specialized DRY-TECH Fendersは、通常の泥除けよりも水が飛び散りにくい構造となっている。一番の特徴は顔に水が当たりにくい所だ。泥除け無し、通常の泥除けの場合、顔に沢山の水がかかるが、Specialized DRY-TECH Fendersは顔に水がかかりにくいようだ。 この動画を見ると、泥除けは、ただ装着するだけでなく設計も見ないといけないようだ。最低限でもツーリング用自転車を買う場合、きちんとした泥除けが装着できる自転車を買ったほうが良いだろう。 https://www.cyclorider.com/archives/18055

NESTOが安田大サーカス団長がクロスバイクで1日200キロにチャレンジ動画を公開

https://www.youtube.com/watch?v=82DMZOlrTSE NESTOが「クロスバイクLIMIT 2で1日にどこまで走れるか」をチャレンジしたスペシャルムービー「LIMIT 200」を2018年7月4日(水)に公開した。自転車芸人でトライアスロン年代別世界選手権代表を目指している「安田大サーカス団長」の安田さんが、伊香保温泉で有名な群馬県渋川市を早朝に出発し、東京湾に沈む夕日を見るために日没までに千葉県浦安市を目指してサイクリングする内容だ。距離は200キロで、使用する自転車はクロスバイクのNESTO LIMIT2。税抜き5万円以下のクロスバイクでコストパフォーマンスが高いことで知られている。 https://www.cyclorider.com/archives/21827 クロスバイクで1日200kmや300kmを走ることはできるか? クロスバイクで1日200kmは、自分に合わせた仕様なら慣れた人にとっては難しくなく、1日300キロ24時間ぐらいならいけるだろう。ただし、ハンドルなどの部品を交換しないのなら、ポジション調整程度で1日200kmはそれなりにしんどい。特にフラットハンドルを握る時に手首をねじる状態を長時間続けるのがつらいのだ。 クロスバイクで長距離走行できる一例を挙げると、写真下のEscape RXWのオーナーは、東京→新潟320kmを19時間30分で走った記録がある。 筆者も1日300キロを20時間以内に走ったのは何回かある。最初はロードバイクで行ったが、それ以降はすべてカスタムしたクロスバイクで行っている。1日300キロ24時間と、のんびり走るのなら、アップライトな乗車姿勢で体調不良でも胃に負担がかからない自転車が楽だからだ。もし、今から1日で東京から三国峠を越えて新潟(320km)まで行ってこいと言われたら、グラベルロードのDiverge E5ではなくカスタムしたクロスバイク(Escape RX4)を選ぶだろう(タイヤは両方ともグラベルキング28Cを装着したと仮定)。 NESTO LIMIT2が長距離走行が比較的有利なのは、舗装路走行を重視したスピードクロスというジャンルと、税抜価格48,000円と安価ながら比較的良い部品がついていることだ。一般的に安価なスポーツサイクルを購入したら、タイヤとブレーキは交換するのが普通と考えていたが、NESTO LIMIT2はこの法則を無視している。ブレーキはシマノ製(BR-T4000)で、ブレーキレバーとシフトレバーが別体式で調整が比較的自由。そして、一番の利点はタイヤがマキシス・デトネイターフォルダブルと良いタイヤがついていることだろう。 タイヤは乗り物の中でも唯一地面に設置している非常に重要な部品で、タイヤに拘らないマニアは自称マニアだと思っていい。筆者は2017年に佐渡1週する前の準備で、魔が差してしまいEscape RX3に低価格タイヤを装着してしまった。試しに10kmほど試走したら、乗り心地の悪さに耐えられなくなり、タイヤをパナレーサー・グラベルキングに取り替えることとなった。因みに、この時は出発12時間前のため大慌てで交換した。NESTO LIMIT2に装着されているマキシス・デトネイターフォルダブルは、1本4,000円クラスと高価なタイヤで乗り心地が良く、一般的な5万円クラスの自転車には装着されない。最初からこのぐらいのレベルのタイヤが装着されていたら、長距離走行も楽だろう。 http://nestobikes.com/info-media/180704_limit200_challenge/

動画で学ぶシクロクロスライディングテクニック

主に泥道の周回コースを走るシクロクロスレースは、キャンバーを越え、砂道を走り、時には自転車から降りないといけないレースだ。Specializedの公式サイトでは、シクロクロスレースのライディングテクニックを紹介している。今回はSpecialized公式Youtubeで公開されているシクロクロステクニック動画をまとめてみた。 キャンバーの走り方 バリアの越え方 自転車の降り方 砂道の走り方 公道でシクロクロステクニックは役に立つか? シクロライダーは、非競技ユーザー向けの自転車情報サイトで、レースのテクニックは紹介しない。しかし、今回、シクロクロステクニックを紹介したのは、公道でも役に立つ場面があると思ったからだ。シクロクロステクニックが一番公道で役に立つ場面は、自転車から降りて持ち上げて行くテクニックやバリアの越え方だ。歩道を走行していたら道が途切れて歩道橋を渡る場合に役に立つだろう。テクニックに興味がなくても、解説を見ると参考になるので必見だ。

グラベルロードに乗りたくなる動画5選

Youtube等でよく見る自転車ブランドのPR動画では、スピードを売りにした動画や、派手なアクションライドがメインの動画が多い。しかしグラベルロードに関しては、レースやスピード、アクションといった派手なムービーよりも、旅をメインにしたムービーが多い。今回はグラベルロードのプロモーションムービーの中でも、旅をメインにした動画をピックアップしてみた。 GT GRADE "Waypoints" GT Waypoints from RPJ on Vimeo. Waypointsは普通の自転車では行かない田舎道や林道を走り目的地に向かう旅。この動画ではGT Gradeに乗り、キャンプを行いながらSloquet Hot Springを目指す旅の内容となっている。貴重な日本語訳が入っている動画だ。 Specialized”Adventure Dispatch”シリーズ Specializedの動画の中でも、旅と人をメインにしたのが「ADVENTURE DISPATCH」シリーズ。ロサンゼルスをグラベルロードで走り抜ける理由(Ty Hathaway)、国立公園を走る魅力(Sarah Swallow)、ずっとサイクリングに魅了されている理由(Ultra Romance)を動画で語っている。英語字幕だけでなく日本語字幕もあるため読解力が無くてもわかるだろう。 Chris Akrigg: The Guide Raw アメリカの自転車ブランド「Mongoose」のプロモーションムービーは、マウンテンバイクのアクションライドムービーが殆どだ。「The Guide Raw」はMongooseのグラベルロードでアクションライドを行っているが、従来のマウンテンバイク系統のプロモーションムービーと比較しても、旅を意識した構成に注目だ。

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自転車買取店「バイチャリ」がクロス・エントリー車体買取強化キャンペーンを実施

自転車買取専門店バイチャリは、3月1日(月)から4月30日(金)まで、「最大20%UP!?クロス・エントリー車体買取強化キャンペーン!」を開催する。以下、リリースから。 ご不要になった自転車をどこよりも高く買取!バイチャリは皆様の新生活を応援致します!店頭・出張どちらの買取も対象の10%UPに加え、お買取り車種がクロスバイクの場合さらに買取金額10%UP!! 最大20%UPのBIGチャンスをお見逃しなく!! 【買取金額10%アップ】条件:エントリー車体(買取金額5万円以下)の店頭買取・出張買取の場合 【クロスバイク10%アップ】条件:お買取り車種がクロスバイクの場合 《キャンペーン期間》 2021 年 3 月 1 日(月)~4 月 30 日(金) 《対象買取方法》店頭買取・出張買取 《注意事項》 ※注意事項等その他詳しくは、キャンペーンページをご参照ください。(https://kaitori.buychari.com/campaign/) ◆バイチャリについて 「自転車買取販売専門店バイチャリ」は、店舗を有するスポーツ用自転車の買取販売チェーンとして国内No.1の流通総額と店舗数を誇り、ロードバイクやミニベロ、マウンテンバイク、電動アシスト自転車を中心に年間約98,000点の自転車関連用品の買取販売を行っています。現在、宇都宮・熊谷・中目黒・名古屋をはじめ、全国各地で28店舗(内EC3店舗)を運営しています。 ・バイチャリ買取専門ダイヤル/0120-300-634 ・バイチャリ買取オフィシャルサイト/https://kaitori.buychari.com/ ・バイチャリ公式ECサイト/https://www.buychari.com/ ・バイチャリ公式Facebook/https://www.facebook.com/buychari ・バイチャリ公式Twitter /https://twitter.com/buychari ※記載されている会社名・ブランド等は各社の登録商標または商標です。  

パワーとハンドリングを両立した驚異のフルサスE-MTB ヤマハ YPJ-MT Proをインプレ

1993年、量産世界初の電動アシスト自転車を作った事でしられているヤマハ発動機。日本では電動アシスト自転車界では非常に大きいシェアを持っている会社で、近年注目されている電動アシストスポーツ自転車「E-Bike」にも力を入れている。 現在、ヤマハ発動機は、街乗り向けの電動アシスト自転車を「PAS」シリーズ、スポーツモデルのE-BikeをロードバイクタイプのYPJ-Rから、クロスバイクタイプのYPJ-TC、ハードテールタイプのYPJ-XCなど、様々なE-Bikeを展開している。 その中でも2020年7月に発表した「YPJ-MT Pro」は、ヤマハ発動機初のフルサスペンションタイプの電動アシストマウンテンバイク「E-MTB」として、各所から注目されている。今回、YPJ-MT Proの公道試乗を行うことができたのでインプレッションをお届けしよう。 筆者はTREK Rail 9.7(記事)、Specialized Turbo Levo SL(記事)、Corratec E-POWER X VERT CX(記事)、執筆時点では発売されておらずプロトタイプの「STROKE Cargo Trike T4」(記事)など、様々なE-Bikeを試乗したことがある。また、E-Bikeの所有に関しては、Specialized Turbo VADO SL 4.0(記事)を所有している。 ヤマハ YPJ MT-Proの車体をチェック YPJ-MT Proは、ひと目で見て他社のE-MTBと明らかに違う車体デザインとなっている。まるでオートバイのセミダブルクレードルを採用したフレームは、メインフレームの上下(トップチューブ/ダウンチューブ)が、それぞれ2本に分かれた構造の「YAMAHA Dual Twin...

横浜で行われる自転車イベント「ヨコハマ サイクルスタイル2021」~Ride & Urban Outdoor~が5月15日(土)・16日(日)開催

ヨコハマサイクルスタイル実行委員会は2月25日、「ヨコハマサイクルスタイル2021」を5月15日、16日に開催することを発表した。ヨコハマサイクルスタイルは2014年からスタートし、7回目となるサイクリングイベントとなる。 今年のテーマは「Ride & Urban Outdoor」で、シティ感覚でアウトドアを楽しむことの提案です。充実したコンテンツを用意。 注目のグラベルロードや、e-BIKE最新モデルなど、人気ブランドの試乗会を実施。他にも人気サイクルアイテムを取り扱うセレクトショップTOKYO Life主宰の「BIKE JAM」も行う。また、今回は自転車とキャンプをテーマにした旅フェスティバル 「BIKE & CAMP」が横浜会場に初登場する。   イベントでは、横浜を象徴する観光エリア(みなとみらい~新港~山下)を巡って、もっと広く、もっと深く、新しいヨコハマをみつけるツーリングイベントや、自転車で指定のフォトスポットを探しながら走り、途中カフェで休憩をとりつつ横浜を巡るライドイベント、最新e-BIKEに乗って、横浜観光スポットを巡るツーリングイベントも実施する。 ≪ヨコハマサイクルスタイル2021 開催概要≫ 日   時 : 2021年5月15日(土)、16日(日) 10:00~17:00 会   場 : 横浜赤レンガ倉庫 (横浜市中区新港1-1)、新港7街区エリア 主   催 : ヨコハマ サイクルスタイル実行委員会 【構成:(株)ガイアプロモーション/ グローブ・スポーツコミュニケーションズ(株)/(株)東京ライフ】 後   援 : 横浜市道路局(予定) 協   力 : (株)横浜赤レンガ/一般社団法人自転車キャンプツーリズム協会/一般社団法人e-Mobility協会 入 場 費 : 無料 公式サイト : https://www.cycle- style.com/ ADRESS 横浜市中区新港1-1 ACCESS ■ JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分 ■ JR・市営地下鉄「関内駅」より徒歩約15分 ■ みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分「みなとみらい駅」より徒歩約12分 関連リンク ヨコハマ・サイクルスタイル:https://www.cycle-style.com/

スポーツ自転車シェアアプリ「CycleTrip」、自転車総合パーツブランド「GORIX」とコラボを実施 抽選でサイクリングマスクをプレゼント

スポーツ自転車シェアアプリ「CycleTrip」を運営しているZuttoRide Sharingは2021年3月1日、 ごっつとのコラボレーションとして、抽選で10名様にGORIX製サイクリングマスクをプレゼントするキャンペーンを開始すると発表した。 「CycleTrip」は、ロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイク、E-Bikeといったスポーツバイクを、貸し借りできるシェアサービス。最近乗っていないスポーツバイクがある、レンタルできる店舗が身近に無いなどスポーツバイクに関わる課題を同時に解消する。 今回、GORIX×CycleTripコラボキャンペーンとして、GORIX製サイクリングマスク(カラー:グレー)を抽選で10名にプレゼント。 GORIX製サイクリングマスクは、サイクリングから、スポーツ中の使用や花粉対策として季節を問わず一年中使用できるのが特徴のスポーツマスク。濃密フィルターを通して空気を取り入れ、呼吸の排出には逆止弁バルブを利用して中に留めず排出する。 その他の便利な機能としては、アウター本体とインナーフィルターの二重構造、アウターを後頭部で固定するので顔への密着性が高い、折り曲げ自在のノーズクリップ付属で鼻周りの形状にフィット。眼鏡なやサングラスの曇りを抑える、伸縮性のあるライクラ素材で、顔にフィットするのでスポーツをしてもズレにくいマスクとのこと。 応募方法は「CycleTrip」公式アカウントの@cycletrip_share (https://twitter.com/cycletrip_share)をフォローし、対象ツイートをリツイートする事で応募可能。キャンペーン期間は2021年3月1日(月)から2021年3月7日(日)の23時59分まで。 結果発表は「CycleTrip」が当選者様のアカウントをフォローの上、ツイッターのダイレクトメッセージで連絡を行う。 関連リンク Twitter 公式アカウント「CycleTrip」:https://twitter.com/cycletrip_share CycleTrip:https://cycletrip.jp/

AOKIから自転車通勤にも使える高機能セットアップ「THE THIRD SUITS」が新価格で登場

AOKIは2月19日、同社が展開する「ORIHICA」の「THE THIRD SUITS®」の新価格を発表した。 「THE THIRD SUITS®」は、「ゆるすぎず、堅すぎないスーツ」をコンセプトに、2016年から販売しているワークスーツ。昨今のワークスーツ需要に答えるため新価格で、ORIHICA全店並びにORIHICAオンラインショップにて2月24日(水)から販売している。 新価格では、ジャケットが9900円(税抜、以下同)パンツ3900円の新価格で発売。加えて今季のトレンド「黒」に合わせて、「B3(ビースリー)」という名称で、黒の「THE THIRD SUITS®」の販売を実施する。 パンツは通常の「セットアップパンツ」と「シャーリングパンツ」の2種類を展開し、着用シーンや着こなしに合わせて使い分けが可能。また、自宅の洗濯機でケアできるウォッシャブル仕様に加え、ストレッチ性を重視するなど機能性でも優れているのが特徴だ。 カラーは黒以外に紺、グレージュ、カーキ(店舗限定)を展開。黒は2月24日発売予定で、紺・グレージュ・カーキは3月上旬に発売予定。 新たに登場したB3(THE BLACK THIRD SUITS®)は、昨今のトレンド傾向を踏まえて、ブラックカラーの展開を強化したワークスーツ。第1弾ではジャケット・パンツ2型の展開で、高機能素材に加え、カジュアル合わせをしやすい素材感やラペル幅にこだわり作成したと謳っている。 関連リンク ORIHIRA:https://www.orihica.com/