自転車洗車ケア専門「SENSHA Bicycle 大阪」にて 自転車を守るプロテクションフィルムの施工を実施

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洗車の王国(本社神奈川県伊勢原市 代表取締役社長 相原浩)は、自転車洗車ケア専門店「SENSHA Bicycle 大阪」で「自転車用ペイントプロテクションフィルム“シンクシールド”」の施工台数が25台に達した(4月12日現在)と発表した。

SENSHA Bicycleは、自社開発の自転車用洗浄ケア用品を使用した自転車洗車ケア専門で、大阪店は2021年3月1日にオープンした。

ペイントプロテクションフィルム“シンクシールド”は、自動車用で開発されたポリウレタン素材の保護フィルムで、開発から製造までを日本国内で一括でおこなっていると謳っている。

フィルムは無色透明で、施工後も、日々発生するキズなどのダメージから車体(フレーム)を守る。また、自己修復効果を備えており、フィルム表面に発生する多少のキズなら、時間の経過と共に自己修復され元の綺麗なフィルム表面に戻る。撥水性能に加え撥油性能も重視しており、自転車特有の油汚れに晒されても長期間その美観を維持することができると売りにしている。

キズが発生しやすい箇所への部分施工料金は5170円(税込)から。SENSHA Bicycleは大阪、湘南、東京に店舗があり、2021年5月には横浜にもオープンを予定している。

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