「 月別アーカイブ:2016年04月 」 一覧

6輪生活 3代目トヨタ・パッソ/ダイハツ・ブーンに自転車を積む方法

トヨタの普通乗用車で最小のモデルと言えば、パッソだろう。パッソはダイハツで製造や開発を行っている関係もあって、ダイハツからもブーンという名前でほぼおなじものが売られている。 2016年に登場した3代目 ...

5万円台で買える日本ブランドのフラットバーロードバイク Miyata Freedom FLAT

ミヤタのスポーツ自転車で安価なモデルと言えば、FreedomシリーズとCalifornia Skyシリーズの2種類がある。その中で、Freedomシリーズは細身のスチール製フレームを採用したモデルとな ...

シマノが殆ど無いツーリング自転車 サンエクシード ランドナー スポルティーフ

今の自転車は、高額な競技用自転車から、安価なホームセンターのママチャリまでシマノ製の部品が何かしら付いているのが殆どだ。 高価格品から低価格品まで幅広いラインナップがあり、あらゆる所に採用されているシ ...

3Dプリンターを使用して自転車の部品を作る

3DCADから立体的な物をプリントするように、物を作る3Dプリンター。自分も3Dプリンターで物を作ったことがあるが、発展途上の製品だが非常に面白いと思った。 そんな3Dプリンターは色々な物を作られてい ...



似ているようで似ていないOX Bike Pecoとトランジットコンパクト

X型フレームでワンタッチに折りたため、折りたたんだら転がすことができるOX Bike Pecoシリーズ。Pecoが登場する前にはブリヂストンサイクルからトランジットコンパクトがあり、Pecoよりも安く ...

フラットハンドルにパームレストを装着して持つ位置を増やす

通常の角度が無いフラットハンドルでは、長距離を走るのにバーエンドバーを装着するのが一般的だ。ただ、角度がついたハンドルの場合は普通にバーエンドバーを装着しても、上手く使うことが出来ない。 角度がついた ...

ロードバイクのブレーキの効きの悪さはやはり構造的な問題

2016/04/18   -ハンドル, 未分類

ロードバイクのブレーキの効きは悪い。特に安いモデルは無名ブランドのブレーキを採用して効きが悪く、ブレーキ交換は普通の認識となっている。それなら、高価なブレーキを装着したロードバイクなら良いのだろうか。 ...

BB30は2つの規格があるので気をつけたほうがいいようだ

通常のねじ切り式ボトムブラケットよりも使いにくい圧入式ボトムブラケット。一部のブランドでは圧入式からねじ切り式に戻る動きもあるが、ハイエンドモデルを中心に採用しているブランドは今もある。 そんな圧入式 ...

重量5キロ台のロードバイクの世界

自転車趣味の1つに、できるだけ軽量化を行うタイプが存在する。ロードバイク競技ではUCIの規定で重量は6.8kgを切るロードバイクは禁止されているが、今ではフラグシップモデルでは6.8kg以下のモデルは ...



タイヤレバーをプラスチック製に変えて軽量化を行う

工具を軽くして軽量化を行う方法で、安価に軽くする方法の一つにタイヤレバーがある。タイヤレバーを金属製からプラスチック製に変えることで軽量化を行う。これは意外と効果があったりする。 金属製の場合ではタイ ...

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