「 月別アーカイブ:2017年02月 」 一覧

セミファットバイクは街乗りに向いているか

ロードバイクからマウンテンバイクまでタイヤの幅が段々と太くなっている。ロードバイクの世界では従来よりも少し太い25ミリや28ミリタイヤが注目されたり、タイヤが太くダートも走れるグラベルロードが登場して ...

実例から学ぶ自転車の走りはフレームで決まる理由

自転車の走りを決めるのは、フレームなのかコンポなのか気になる人は多いと思う。多くの人はホイール等の部品を交換して走りを良くするのが一般的。しかしフレーム交換で走りが変わってしまう事例もあるようだ。 O ...

SURLY DISC TRACKER 26インチフレームモデルに27.5インチホイールを搭載したインチアップカスタムを紹介

2017/02/25   -Surly, 未分類

クロスバイクの不満な所は、Vブレーキのためブレーキレバーの選択肢が少ないため、フラットハンドルしか選べない、マウンテンバイク用ハブを装着した700Cホイールのラインナップが少ない、スポーツモデルはタイ ...

ドロップハンドル用ブレーキレバーを使うコンフォートハンドル Sycip J.J.Bar

日本ではドロップハンドルの自転車に対する一種の神話がある。 それはドロップハンドル。日本のツーリング用自転車の世界ではドロップハンドルが広まっているが、ドロップハンドルには欠点がある。 上ハンドルでブ ...



自転車の定期点検は1年では遅いと思う理由

一般社団法人自転車協会のサイトを見ると、信頼のおける販売店で定期的(6ヶ月・1年毎)にメンテナンスを受けることで、安全かつ快適な自転車を継続的に利用できると書いてある。 http://www.bicy ...

40Cタイヤも装着できるグラベルロード Jamis Renegade Exile CLARISに乗ってみた

JAMISのロードバイクの中でアドベンチャーロード分類されているのがRENEGADEシリーズだ。RENEGADEシリーズの中で一番安価なモデルがRENEGADE EXILE CLARISで、税抜き価格 ...

GIANT Escape RXWにデュアルLEDオートライトカスタムを紹介

写真左のEscape RXWは、長距離旅行用自転車として様々な部分が進化している。一番わかりやすいのがライトだろう。日本のスポーツ自転車では標準装備されいるモデルが少ないハブダイナモを装備し、オートラ ...

DOPPELGANGER SCALPEL420から見る激安スポーツ自転車の品質

自転車の世界でSCALPELと言うと、キャノンデールのフルサスペンションマウンテンバイクを思い浮かぶ人が多いと思う。 http://www.cannondale.com/ja-JP/Japan/Bik ...

LEDライトやGPSナビシステム、盗難防止装置がついたハイテク自転車「VOLATA Model 1シリーズ」

2017/02/14   -未分類

非競技用自転車はライト等を装着する必要があるが、この時問題になるのがバッテリー切れや取り外し関連だろう。スポーツ自転車はライト等は後付が基本のため、バッテリーは一々充電や交換する必要があり、駐輪時は盗 ...



自転車の工具入れはツールケースが一番だと思う理由

2017/02/12   -小物関連, 未分類

自転車である程度の距離を走る場合、万が一のトラブルに備えて工具を持っていく必要がある。これらの工具を持っていく時、工具入れに入れる必要があるが、このような工具入れは様々な方法がある。 今までは、サドル ...

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