「ホイール」 一覧

簡単に色付きスポークにすることができるアクセサリー「スポークスキン/スポークラップ」

自転車を横から見た時、目につく部品の1つと言えばホイールだろう。自転車をカスタマイズする時、ホイールをドレスアップにする方法があり、一般的にはカラフルなリムやスポークにするのが多いが、問題はお金がかか ...

700Cロードバイクを650Bホイールを装着しツーリングバイク化する方法(TREK PILOT・SURLY PACER編)

近年流行している車輪サイズといえば650Bがある。今ではマウンテンバイクでは安価なエントリーモデルまで650Bを採用し、最近では一部のグラベルロードやクロスバイクにも採用する動きがある。 グラベルロー ...

普通のサイクリングで使う自転車にはディープリムがついた自転車は選ばないほうが良い理由。

空気抵抗が少ないという理由で、よく見る、リムが高いディープリムのホイールは、レーシーなカッコからか、一部では、レース用のホイールを真似たディープリムの自転車を装着した激安自転車が登場してきた。 ただ自 ...

27.5インチセミファットバイク化できる29インチマウンテンバイク

マウンテンバイクの車輪関係はかつては26インチが中心だったが、今では26・27.5・29インチと幅広く有り、さらにファットタイヤやセミファットタイヤと幅広いラインナップとなっているのが特徴だ。車輪のサ ...



ロードバイク用カーボンホイールの破損をまとめてみる

ロードバイクのフレームや部品にはカーボン素材を採用しているのを多く見るが、カーボン素材には壊れやすいリスクがある物があるようだ。今回はロードバイク用のカーボンホイールの破損事例をまとめてみた ケース1 ...

エンド幅130mmを135mm幅にするハブアダプター

スポーツ自転車の車輪を取り付ける部分は規格が複数ある。比較的多いのが後輪取り付け部分いわゆるエンド幅の問題で特にクロスバイク関連でよく見る。 クロスバイクの後輪のエンド幅の規格は多くのロードバイク用規 ...

Escape RX4のスポークが折れた

2015/07/11   -GIANT Escape RX4, ホイール

GIANT Escape RXで一番安いモデルのEscape RX4(現在廃盤)は、一番安いモデルでも、ハンドルバーのパイプの厚みが薄かったり、5万円クラスではあまり見ないハブが採用されていたりする。 ...

2015年モデルから消えていってる26インチMTB

最近のブームの1つに27.5インチMTBがある。通常の26インチ(MTB規格)よりも車輪の直径が大きい27.5インチ(650B)規格を採用していて、競技面では有利だとのこと。競技系の多くのサイトでは2 ...

MTBコンポ「Shimano・Alivio」にトレッキングバイク用コンポが登場。

  自転車の平均単価が520ユーロのドイツで一番売れている自転車は、トレッキングバイクという、クロスバイクに荷台、泥除け、ライトを装着した自転車が売れているようだ。 ドイツ自転車市況-201 ...



安い自転車はどこが壊れる? シティサイクル編

物は基本的には絶対壊れるけど、自転車にかぎらず安いものはコストがかからないので、壊れやすいのが多い。そこで安い自転車(シティサイクル)はどこが壊れやすいのか調べてみた。 http://prestige ...

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