「ハンドル」 一覧

プロムナードハンドル・トレッキングハンドルのススメ 利点と欠点・お薦めハンドルを紹介

自転車で長距離を走る時重要なのは変速機のグレードよりもハンドルの形状が遥かに重要だ。自分はフラットハンドル・ドロップハンドル・ブルホーンバー・マスタッシュバーなど様々なハンドルを購入し、最終的に長距離 ...

ドロップハンドル用ブレーキレバーを使うコンフォートハンドル Sycip J.J.Bar

日本ではドロップハンドルの自転車に対する一種の神話がある。 それはドロップハンドル。日本のツーリング用自転車の世界ではドロップハンドルが広まっているが、ドロップハンドルには欠点がある。 上ハンドルでブ ...

長距離も走れるスポーツ自転車用アップハンドルVeno メトロポイントハンドルバー

スポーツ自転車用のアップハンドルという貴重なハンドルの1つにVeno メトロポイントハンドルバーがある。このハンドルは実際のインプレッションがほとんど無いため、実際に購入してEscape RX3に装着 ...

使いやすさを重視した公道/グラベル用ドロップハンドルハンドル DIXNA CROSS ニーザーハンドル

サイクルモード2016で独特のドロップハンドルを装着した自転車を見つけた。最初は、ボータレスカーボンハンドルだと思ったが、どうやら違うらしい。Venoボーダレスカーボンハンドルのアルミバージョンらしく ...



スポーツ自転車用アップハンドル Veno メトロポイントハンドルバーを解説

東京サンエスが取り扱っているVenoブランドは、公道志向的な部品が数多くラインナップされている。その中でも注目する部品の1つにメトロポイントハンドルバーがある。 メトロポイントハンドルバーは横握りタイ ...

クロスバイクのGIANT Escape RX3に日東B261AAを装着しエビホーン化を行う

 クロスバイクのフラットハンドルは長距離走行をするのには不向きだ。そのため、多くのクロスバイクのユーザーはハンドルを交換するのが一般的となっている。 GIANT Escape RX4は、GIZAプロム ...

ハンドルに小さな突起を付けてポジションを増やす「TOGS」を付けてみた

フラットハンドル車で長距離を走るには、バーエンドバー等の装着を行い、新たにポジションを増やすのが一般的だが、TOGSはハンドル内側に突起を装着することでポジションを増やすタイプとなっている。 今回、E ...

バーエンドブルホーンバーの利点と非常にお勧めしない理由

GIANT Escape RX4では、楽をスタイルを重視しながら、走りにも力を入れたハンドルなのに対して、Escape RX3はできるだけ走りを重視したハンドルにした。 そこで、今回選択したハンドルは ...

ロードバイクのブレーキの効きの悪さはやはり構造的な問題

2016/04/18   -ハンドル, 未分類

ロードバイクのブレーキの効きは悪い。特に安いモデルは無名ブランドのブレーキを採用して効きが悪く、ブレーキ交換は普通の認識となっている。それなら、高価なブレーキを装着したロードバイクなら良いのだろうか。 ...



マウンテンバイクに採用していたマスタッシュハンドル

2016/04/08   -MTB, ハンドル, 未分類

いま試しているハンドルにマスタッシュハンドルがある。口髭の意味を持つマスタッシュハンドルは、普通に見ればロードバイク用のハンドルに見える。日東は二種類のマスタッシュハンドルをラインナップしていて、B3 ...

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