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LEDライトやモバイルバッテリーとしても使える携帯型電動空気入れ「WT-AH01-BK」が登場

ウィンテン株式会社から、LEDライトやモバイルバッテリーとしても使える携帯型電動空気入れ「WT-AH01-BK」が登場した。 「WT-AH01-BK」は3種類のコンバーター(仏式用、ボール用、玩具用)を用意し、自動車をはじめ、自転車、ボール、風船や浮輪などに対応可能。また、4つの気圧単位(PSI,BAR, KPA, kgf/cm2)を選択でき、注入する空気圧は本体のディスプレイで設定可能だ。そして、USB A端子を備えており、緊急時のモバイルバッテリーとして使用可能。 仕様は以下の通り 寸法:172mmx ...

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夜間走行の必需品 三角リフレクター(おにぎりリフレクター)を解説

自転車で夜間走行を行う時、問題になるのがクルマから見えにくいことだ。自転車の車体後部には反射板(リフレクター)が装備されているが。それだけでは見えにくい事が多い。 キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) リアリフレクター シートポスト用 ブラック※RR-180660円(07/12 11:09時点)Amazon楽天市場YahooAmazonの情報を掲載しています そこで、夜間走行を行う人はテールライトを装着するのが一般的だ。しかし、テールライトの点滅/点灯だけでも夜中では見えにくい場合があるため、テ ...

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コンパクトでタイヤに空気を自動で充填できる電動ポンプ BERKUT SPECIALIST

自転車旅行で必要な物の1つに携帯ポンプがある。万が一パンクした時に空気を入れるために必要だが、入れるのに時間がかかり力が必要だ。この欠点を解消するには3つの方法がある。1つは、ブリヂストン・フレームポンプのように大型の携帯ポンプを使うこと。2つ目はCO2ボンベを使う方法がある。どちらも欠点はあり、大型携帯ポンプは通常の携帯ポンプよりも大きくCO2ボンベよりも空気が入れにくい、CO2ボンベはボンベの再充填ができない問題がある。 携帯ポンプより楽に入れ、CO2ボンベみたいに使い捨てするのに躊躇う人向けの商品が ...

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ツールケースをサドルバッグにするアイデア商品「R250 ツールケースサドルホルダー」

サイクルツーリングを行う時、パンク等の様々なトラブルに対応するため、携帯工具を持っていくのが一般的だ。この携帯工具を持っていく時は、自転車に取り付けたバッグやケースに入れて持っていくのが一般的だ。個人的にお薦めしたいのがツールケース。サドルバッグよりも取り出しやすく、複数の自転車を持っていてもボトルケージがあれば簡単に持っていくことができるからだ。 このツールケースの欠点は、ボトルケージを1つ占領してしまうことだろう。夏場などボトルをたくさん持っていきたい場合、ツールケースを使うとボトルケージが1つ消える ...

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自転車の工具入れはツールケースが一番だと思う理由

自転車である程度の距離を走る場合、万が一のトラブルに備えて工具を持っていく必要がある。これらの工具を持っていく時、工具入れに入れる必要があるが、このような工具入れは様々な方法がある。 今までは、サドルバッグやツール缶といったのがあったが、少し前からツールケースが主流となっている。 このようなツールケースの一番良いところは、工具の取り出しが容易でケース内にある容量をフルに使うことができ、取り外しが簡単にできると言うこと。 今までのツールボトルは、1つの工具を取り出す時、全部の工具を出さないといけない問題があ ...

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フロントシングルギア車を多段化するのに必要な小物部品

街乗り用自転車では、フロントギアは1枚しか無いシングルギアのモデルが多い。これらのフロントシングルギアの自転車を、ダブル(2枚)やトリプル(3枚)のフロントギアに交換する場合に必要なものは、フロントディレイラー、クランクセット、ボトムブラケット、シフトレバー、シフトワイヤー類が必要だが、一番の問題はどうやってワイヤー類をフレームに装着するかということ。一部の自転車ではフレームにアウター受けが装備されているモデルもあるが、ほとんどのフロントシングルギアの自転車には無いので、自分でどうにかしないといけない。 ...

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