「フラットバーで長距離を走る方法」 一覧

プロムナードハンドル・トレッキングハンドルのススメ 利点と欠点・お薦めハンドルを紹介

自転車で長距離を走る時重要なのは変速機のグレードよりもハンドルの形状が遥かに重要だ。自分はフラットハンドル・ドロップハンドル・ブルホーンバー・マスタッシュバーなど様々なハンドルを購入し、最終的に長距離 ...

クロスバイクをブルホーン化することができるハンドル 日東 RB006

クロスバイクのフラットハンドルをブルホーン化する場合、一般的には既存のドロップハンドル用のブルホーンバーにDropFireを装着するのが一般的となっている。 DropFire (2個セット) post ...

触ってみてわかったギトネットレバーの利点と欠点

ランドナー系の自転車部品の1つで知られているギトネットレバー。ランドナーなどの古典的な自転車に使用するのが一般的だが、最近では一部の人が、ブレーキレバーの握る部分が多いことに注目し、実用的なブレーキレ ...

クロスバイクのGIANT Escape RX3に日東B261AAを装着しエビホーン化を行う

 クロスバイクのフラットハンドルは長距離走行をするのには不向きだ。そのため、多くのクロスバイクのユーザーはハンドルを交換するのが一般的となっている。 GIANT Escape RX4は、GIZAプロム ...



ハンドルに小さな突起を付けてポジションを増やす「TOGS」を付けてみた

フラットハンドル車で長距離を走るには、バーエンドバー等の装着を行い、新たにポジションを増やすのが一般的だが、TOGSはハンドル内側に突起を装着することでポジションを増やすタイプとなっている。 今回、E ...

バーエンドブルホーンバーの利点と非常にお勧めしない理由

GIANT Escape RX4では、楽をスタイルを重視しながら、走りにも力を入れたハンドルなのに対して、Escape RX3はできるだけ走りを重視したハンドルにした。 そこで、今回選択したハンドルは ...

フラットハンドルにパームレストを装着して持つ位置を増やす

通常の角度が無いフラットハンドルでは、長距離を走るのにバーエンドバーを装着するのが一般的だ。ただ、角度がついたハンドルの場合は普通にバーエンドバーを装着しても、上手く使うことが出来ない。 角度がついた ...

短いバーエンドバーと長いバーエンドバーの特徴をまとめてみる

フラットハンドルを採用しているフラットバーロードバイクやクロスバイク、マウンテンバイクで長距離走行を行う場合には、バーエンドバーを装着したほうがいい。バーエンドバーを装着すると、フラットハンドル部とバ ...

公道仕様 GIANT Escape R3 完成

某Y氏のGIANT Escape R3が完成した。Progressive RRX-110と同じポジションやギアの構成となっている。タイヤはパナレーサーパセラLX26Cに変更し、前クランクはシマノ・AC ...



小さな突起だけで力が入りやすくなるフラットハンドル用の部品 TOGS

フラットハンドルの自転車はハンドルを握る場所が1つしかないことに加え、操縦性を重視したためか、ハンドルを握ると手首が不自然になってしまい、長時間乗るのはしんどい状況が出る場合がある。それらの問題を解消 ...

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