「8万円台」 一覧

エントリーロードバイクではピカイチのコストパフォーマンス NESTO ALTERNA/ALTERNA FLAT

他のスポーツサイクルよりも、コストパフォーマンスを売りにしているスポーツサイクルブランドと言えばNESTOだろう。NESTOは日本の自転車会社「ホダカ」NESTOには、ホームセンター等のo多くの店で取 ...

税抜き8万円で買える本物のファットバイク KHS ATB-300

激安ファットバイク(殆どはファットバイクルック車)は、部品の価格や需要の問題か、値段は5~7万円ぐらいするモデルが殆どだ。一方、本物のファットバイクのエントリーモデルは10万円ぐらいが多く価格差はそれ ...

Pacific Carry meの空気入りタイヤ仕様とノーパンクタイヤ仕様の乗り心地の違い

Pacificの超小径折りたたみ自転車「Carry me」には通常の空気入りタイヤ仕様とノーパンク仕様の2つがある。Carry meの車輪は8インチと小さく、特殊なチューブを採用しているためノーパンク ...

Ternから新たに出たスポーティな20インチミニベロ「Crest・Surge」シリーズ

Ternといえば、折りたたみ自転車が有名だが最近では、折りたたみ自転車ではないタイプのスポーツ自転車もラインナップされている。今までは650Cホイールを採用した街乗り用スポーツ自転車が有名で、2017 ...



サイクルベースあさひ限定 MERIDA RIDE150はお買い得か

MERIDAの長距離走行用ロードバイク「RIDE」シリーズで、上位モデルと同じアルミ素材「Ride Lite-single 6066」を採用したRIDE200があるが、サイクルベースあさひ限定でRID ...

サイクルベースあさひ限定のロードバイク Louis Garneau LGS-ASR

2016年モデルのルイガノは、サイクルベースあさひ限定モデルが何種類かある。サイクルベースあさひ限定ルイガノの中で一番買い得なのは、恐らくLGS-ASRだろう。 LGS-ASRはルイガノのロードバイク ...

公道思考で見る、2016年モデルGIANT TCR DEFYの選び方

GIANTのロードバイクで、15万円以下で購入できるモデルはアルミフレームのTCRとDEFYが挙げられる。多くのメディアでは競技思考で解説するが、シクロライダーは、公道思考で見るので、公道思考で見た場 ...

競技よりも公道志向なロードバイク Manhattan SR700シリーズ/VR700

ケイ・エイチ・エス・ジャパンが取り扱っている「マンハッタン」という自転車ブランドは、競技志向ではない自転車がラインナップされている。その中でもロードバイクはSR700シリーズとVR700の2種類がある ...

すぐわかるクロスバイク Centurion CROSS LINEシリーズ

日本で売られているセンチュリオンのクロスバイクには、前サスペンションを装着した、CROSS LINE PRO/COMPシリーズと、フロントフォークにサスペンションが装着されていない日本専用モデルのCR ...



世界初の本物の子供用ファットバイク Specialized Fatboy 20/24

恐らく世界初の子供用ファットバイクはMongoose Massifだが、Massifはウォルマートで売られているルック車で、ファットバイクのカッコをしただけの自転車と言ってもいい。そんな中、Speci ...

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