自転車用砲弾型ライトの取付方法をまとめてみた

砲弾型ライトを取り付けている自転車は少ないけど、街乗り重視で使うのなら面白いライトだと思う。電池式砲弾型ライトなら、ダイナモの取り付けや配線の問題もなく、一般的な電池式ライトみたいに簡単に本体が取り外せないので、盗まれにくい。最近はLEDタイプもあるので、長時間使えるのもあるみたいだ。

2つ目はステムの首部分に取り付ける方法。これも恐らく、ステムの太さがシティサイクル用の1インチじゃないと対応していないと思う。

3つ目が、フロントフォークにある穴にステーを装着して取り付ける方法。上2つの方法は、サイズ・形式的にシティサイクルや、通常のビーチクルーザーでないと使えなさそうだけど、この方法は、フロントフォークに泥除け等の取り付け用の穴があればいいと思うので一番汎用性がありそうだ。

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